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乗船実習における新型コロナウイルス対策について

2022年度練習船 かごしま丸、南星丸の乗船を希望する皆様へ

 

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220728「オシリカジリムシ」案内板

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220727博多駅で鹿児島鮮魚

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教職員公募情報について

【公募 船員】

本学部では下記の要領にて船員(機関士 若干名)を公募いたします。貴機関で適任者がおられましたらご推薦くださいますようお願い申し上げます。
なお、貴機関以外で適任者をご存知の場合は、併せてご周知くださいますようお願い申し上げます。
詳しくは以下の詳細[PDF]をご覧ください。

掲載年月日 分野等 職名・人員 締切日 詳細
令和4年7月22日(金) 水産学部附属練習船 機関士・若干名 令和4年9月30日(金)必着 公募要項 [PDF]


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離島の高校生にオンラインにて鹿児島大学単独説明会を開催しました

オンラインでの学部紹介

2022年7月21日に、オンラインにて鹿児島大学単独説明会を開催しました。水産学部の特設ルームには屋久島高校、大島高校、種子島高校、沖永良部高校などから27名の高校生の参加がありました。

高校生からのいろいろな質問に、水産学部の江幡恵吾 准教授と加藤早苗 准教授が答える形式で進められ、終始和やかな雰囲気で行われました。

質問の内容は「水産学部で最初に学ぶことは?」、「最新の施設にはどんなものがありますか?」など水産学部に関することや、「新種の魚の発見をしたことがありますか?」「深海には未知の生物がいるんですか?」など研究に関すること、「一番美味しいと思った鹿児島の魚は?」など、バラエティに富んでいました。中には、「水族館でのデートは…?」という質問もあり、教員も笑いを交えながらの楽しい会になりました。

(左)江幡恵吾 准教授と(右)加藤早苗 准教授
高校生のチャットでの質問コーナー

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220715新種「オシリカジリムシ」

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220714食育ハンドブック2022 いただきますの本

HOME 投稿 アジア水産学会「第13回アジア漁業・養殖業国際フォーラム」で ベストプレゼンテーション賞を受賞

アジア水産学会「第13回アジア漁業・養殖業国際フォーラム」で ベストプレゼンテーション賞を受賞

2022年5月31日~6月2日にオンライン開催されたアジア水産学会「第13回アジア漁業・養殖業国際フォーラム(13th Asian Fisheries and Aquaculture Forum)」において、鹿児島大学大学院農林水産学研究科修士課程2年の田中良磨君がベストプレゼンテーション賞(Best Oral Presentation Award “First Prize”)を受賞しました。

国際フォーラムには、13ヵ国(インド、インドネシア、オーストラリア、韓国、スリランカ、タイ、台湾、中国、ナイジェリア、日本、フィリピン、ベトナム、マレーシア)からの参加があり、合計155件の研究発表(口頭発表89件、ポスター発表66件)がありました。

田中良磨君は、水産学部4年の時に沿岸域に蓄積する海洋ごみに対して問題意識を持ち始めて以来、東串良漁業協同組合の岡本宗明氏、江口漁業協同組合の佐々祐一氏と連携しながら約2年間に渡って、志布志湾および江口沖で海洋ごみに関するモニタリング調査を行ってきました。鹿児島沿岸での底曳網漁業によって回収される海洋ごみの量と種組成(プラスチック、缶類、ゴム類など)を明らかにし、講演題目「Composition of marine debris retrieved by bottom trawl along the coast of Kagoshima, Japan」として口頭発表しました。

ベストプレゼンテーション賞を受賞

 

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220706命名「チャイロウツボ」

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220706七窪 loves うんまか深海魚

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