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191031屋久島沖で珍しい魚を発見

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マレーシア国際会議ICOSMaP2019に参加しました

2019年10月29~31日にマレーシア・クアンタンで開催された国際会議ICOSMaP 2019(International Conference on Oceanography and Sustainable Marine Production 2019)に日本側から本学水産学部・前田広人教授、江幡恵吾准教授、産学地域共創センター・古里栄一特任准教授、島根大学・鮎川研究員が参加しました。
基調講演では、江幡恵吾准教授が「Fishing technology for harvesting seafood in Japan」と題して、日本の水産業の概要、棒受網で漁獲するイワシ類の鮮度向上、底曳網の網改良による省エネルギー化などに関する技術開発について紹介しました。
ICOSMaP 2019には、本学が学術交流協定を締結しているマレーシア国際イスラム大学、マレーシア・トレンガヌ大学の教員、大学院生が多数参加しており、国際会議の会期中に研究交流を図ることができました。

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191022遠隔操作で深層水入れ替え

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191020旧友が集う場 提供でき感謝

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191017水産振興へ商品づくり

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191017県内生息ハゼ2新種発見

HOME 投稿 与論島で小学生を対象とした「海の環境教室」を開催しました

与論島で小学生を対象とした「海の環境教室」を開催しました

海の環境教室「サンゴ礁の世界」についての講義

令和元年10月12日に与論町漁業協同組合会議室において、与論町立茶花小学校5年生を対象として「海の環境教室」を開催しました。
江幡恵吾准教授が「鹿児島の海の魅力」について、松岡 翠技術職員が「サンゴ礁の世界」について講義をしました。参加した23名の生徒は水中映像や写真に目を輝かせながら話に聞き入り、講義終了後には海や魚に関する質問が数多く寄せられました。
講義の後には漁協の水揚げ場において、与論島沿岸に生育しているサンゴを実際に見たり触れたりする体験を通じて、サンゴの生態について理解を深めました。
なお、「海の環境教室」の実施に関して、令和元年10月19日付けの南海日日新聞に掲載されました。

「鹿児島の海の魅力」江幡恵吾 准教授
「サンゴ礁の世界」松岡 翠 技術職員
与論沿岸に生育するサンゴの実習

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191013「ちゃんサネの渡る世間なヨンゴヒンゴ」にて鹿児島の地魚トーク⑯

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191010かごしま県民大学連携講座「からだの健康・病気と遺伝子」

HOME 投稿 ノルウェーのサーモン養殖技術に関するセミナーを開催します

ノルウェーのサーモン養殖技術に関するセミナーを開催します

世界を席巻しているノルウェーの養殖サーモンは、どのような技術を使って生産されているのでしょうか?今回、特別公開セミナーとして、ノルウェーからJorgin Gunnarsson氏(AKVA-TRADE社)を招いて、その技術について紹介していただきます。Gunnarsson氏は黎明期から現在まで同国のサーモン養殖システムの開発や流通に携わってきました。詳細につきましては開催案内のチラシをご覧下さい。参加ご希望の方はチラシに掲載されております「お問い合わせ」メールアドレスにご一報頂けると幸いです。なお、このセミナーは共同獣医学部、農学部、そして水産学部の3学部共同開催企画です(文責、水産学部・横山)。

日時: 11月8日(金)14:00~16:00
会場: 鹿児島大学 農・獣医共通棟1階 101講義室
対象: 学部生&院生、水産関係者、報道関係者
特別公開セミナー: 『ノルウェーから学ぶ世界最先端養殖技術』
講師: ノルウェー王国 AKVA-TRADE社
代表 Jorgin Gunnarsson 氏
お問い合わせ: 鹿児島大学共同獣医学部 安藤匡子、水産学部 横山佐一郎

 

【ポスター】※クリックで拡大します。

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