鹿児島大学水産学部概要2017
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4沿 革明治34年明治41年明治43年昭和14年昭和21年 4 月昭和24年 4 月昭和24年 5 月昭和25年 8 月昭和29年 2 月昭和29年 4 月昭和35年 9 月昭和42年 3 月昭和43年 4 月昭和44年 4 月昭和47年 4 月昭和47年 5 月昭和49年 7 月昭和50年 4 月昭和50年 4 月昭和51年 3 月昭和56年 10月昭和61年 4 月昭和63年 4 月平成 9 年 4 月平成12年 4 月平成14年 11月平成15年 4 月平成15年 7 月平成15年 12月平成16年 4 月平成18年 2 月平成18年 4 月平成19年 4 月平成20年 4 月平成22年 4 月平成24年 3 月平成25年 6 月平成27年 4 月第七高等学校造士館が設立された。鹿児島県立商船学校が開校された。鹿児島県立商船水産学校となった。国立鹿児島商船学校となった。勅令により国立鹿児島水産専門学校が創立された。国立学校設置法により鹿児島大学鹿児島水産専門学校となった。鹿児島大学が設置され、本校はその水産学部として発足した。かごしま丸(初代、628.4t)が移管された。敬天丸(初代、265t)が新造された。水産教員養成課程が開設された。練習船かごしま丸(二代、1,038t)が新造された。実習船南星丸(初代、44t)が新造された。水産増殖学科が増設され、漁業学科、水産製造学科の3学科となった。大学院水産学研究科(修士課程)が設置された。大学院水産学研究科(修士課程)に水産増殖学専攻が増設され、漁業学専攻、水産製造学専攻の3専攻となった。附属水産実験所が設置された。附属練習船敬天丸(二代、860.25t)が新造された。既設3学科を統合して水産学科に改組した。推薦入学制度(水産系高校から入学定員の5%以内)が実施された。実習船南星丸(二代、82.97t)が新造された。附属練習船かごしま丸(三代、1,297.08t)が新造された。留学生専門教育教官(講師1名)が配置された。大学院連合農学研究科(博士課程)が設置された。鹿児島大学の大学改革に伴い、19講座から5講座へ改組した。附属水産実験所を廃止転換し、附属海洋資源環境教育研究センターが設置された。附属練習船南星丸(175t)が新造された。附属練習船敬天丸及び水産専攻科が廃止された。附属練習船南星丸がシップオブザイヤー2002準賞に選ばれた。ISO9001を取得した。鹿児島大学が法人化された。フィリピン大学ビサヤス校内に水産学部リエゾンオフィスを設置した。水産学部にフィリピン大学ビサヤス校リエゾンオフィスを設置した。カリキュラム改革に伴い講座を廃止し、教育分野による教員組織を形成した。カリキュラム改革に伴い講座を廃止し、大学院水産学研究科(修士課程)に教育分野による教員組織を形成した。附属練習船かごしま丸が「熱帯・亜熱帯水域における洋上教育のための共同利用拠点」として認定された。附属練習船かごしま丸(四代、935t)が新造された。附属練習船かごしま丸がシップオブザイヤー2012(漁船・作業船部門)を受賞した。カリキュラム改革に伴い、教育分野及び教員組織を再編した。これに伴い水産教員養成課程の募集を停止した。農学部と連携した国際食料資源学特別コースを創設した。また大学院研究科に熱帯水産学国際連携コースを創設した。

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