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【2017年度】基盤研究(C)
海盆スケールの動物プランクトン生産力測定に向けた基盤形成 小針 統 准教授(2017-2020)
【2016年度】基盤研究(C)
未利用水産資源を機能性発酵食品へと活用するための生物有機化学的研究 杉山靖正 准教授(2016-2019)
東シナ海における日本・中国・台湾の漁業勢力と漁場利用の実態分析 佐々木貴文 助教(2016-2019)
ゲノム編集技術を用いた魚類リソソームシアリダーゼの機能解析 塩崎一弘 准教授(2016-2019)
アオコ毒マイクロシスチンLRの第3毒性の発見とその毒性発現機序の解明 小松正治 准教授(2016-2019)
ビッグデータによる統計的機械学習を利用した南九州の漁業予測・赤潮予測モデルの開発 庄野 宏 准教授(2016-2019)
離島水産業の発展を目指した市場適応型モデルの開発 鳥居享司 准教授(2015-2018)
【2015年度】基盤研究(B)
琉球海流の力学過程と物質輸送過程の解明 中村啓彦 教授(2015-2019)
基盤研究(C)
離島水産業の発展を目指した市場適応型モデルの開発 鳥居享司 准教授(2015-2018)
発泡スチロール製フロートを事例とした海洋ごみ発生抑制対策の評価 藤枝 繁 教授(2015-2018)
【2014年度】挑戦的萌芽研究
寄生虫感染魚の生体反応と魚肉品質への影響解明 木村郁夫 教授(2014-2017)
【2013年度】基盤研究(C)
斬新な統計モデルに基づく漁獲効率解析:手法の開発と浮魚類・鹿児島近海魚類への適用 庄野 宏 准教授(2013-2016)
生化学的アプローチによる動物プランクトン生産速度の測定 小針 統 准教授(2013-2016)
温帯・亜熱帯推移帯における温帯性藻場生態系の衰退プロセスの解明と将来予測 寺田竜太 准教授(2013-2016)
【2012年度】基盤研究(C)
培養カイアシ類を使った海産種仔稚魚の飼育モデル確立 小谷知也(2012-2015)
LED集魚灯設計スペックに対応する水産生物の視感度評価方法の確立 安樂和彦 准教授(2012-2015)
 水産廃棄物残渣等を用いた藍藻毒マイクロシスチン中毒の化学予防 小松正治 准教授(2012-2015)
若手研究(B)
魚類における複合糖鎖および関連酵素の生理機能解析 塩﨑一弘 准教授(2012-2016)
漁業と学歴の社会史 佐々木貴文 助教(2012-2016)
【2011年度】基盤研究(C)
薬剤による赤潮生物の栄養細胞の殺滅機構とシストの発芽抑制機構の解明 前田広人 教授(2011-2013)
ケラマギャップ通過流と黒潮擾乱の組織化が駆動する沖縄トラフ中深層循環の研究 中村啓彦 准教授(2011-2013)
若手研究(B)
発酵食品の熟成期間における物質と微生物に関する生物有機化学的研究 杉山靖正 准教授(2011-2013)
浮沈式生簀での養成を目標として養殖クロマグロの遊泳行動の分析新規 米山和良 助教(2011-2013)
基盤研究(C)
強流帯を横断する船舶によるADCP観測データの較正 仁科文子 助教(2010-2012)
日本を起因地とする海洋ごみの北太平洋への影響 藤枝 繁 教授(2010-2012)
【2010年度】基盤研究(C)
水産筋肉タンパク質のATPによる変性抑制研究 木村郁夫 教授(2010-2012)
環境変動が温帯性海藻分布南限群落の群落形成に及ぼす影響 寺田竜太 准教授(2010-2012)
日本を起因地とする海洋ごみの北太平洋への影響 藤枝 繁 教授(2010-2012)
強流帯を横断する船舶によるADCP観測データの較正 仁科文子 助教(2010-2012)
若手研究(B)
魚類の細胞内寄生細菌感染症に対する感染防御機構の解明 荒木亨介 助教(2010-2012)
【2009年度】基盤研究(C)
ウナギ血漿を青緑色に着色するビリベルジン結合タンパク質アンギラシアニンの生化学 安藤清一 教授(2009-2011)
ゴーストフィッシング死亡量広域推定のための標準手法の日本海国際 漁場への適用 松岡達郎 教授(2009-2011)
天然化合物を用いたアオコ毒マイクロシスチンの毒性制御 小松正治 准教授(2009-2011)
若手研究(B)
鉛直フラックスに与える動物プランクトンの影響 小針 統 准教授(2009-2011)
農商務省と文部省に分けられた近代日本における漁業者養成制度の構造的特質 佐々木貴文 助教(2009-2011)
研究活動スタート支援
養殖クロマグロの養成環境の変化に対する反応行動の分析 米山和良 助教(2009-2010)
【2008年度】基盤研究(C)
東シナ海における黒潮の冬・春期の不安定化とその経年変動のメカニズムの解明 中村啓彦 准教授(2008-2010)
若手研究(B)
漁村活性化における生計の多角化戦略-流通市場化と住民組織の役割- 久賀みず保 助教(2008-2009)
【2007年度】基盤研究(C)
日本の漁業におけるゴーストフィッシング死亡量の推定のための標準手法の確立 松岡達郎 教授(2007-2008)
若手研究(B)
沿岸域の調和的・持続的利用に向けた制度・組織論的アプローチ 鳥居享司 准教授(2007-2009)

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